ひとつでも当てはまるなら
デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者等の労働生産性の向上を目的として、業務効率化やDX等に向けたITツールの導入を支援する補助金です。対象は中小企業・小規模事業者(飲食、建設、卸・小売など幅広く対応)です。詳しくはデジタル化・AI導入補助金の公式ページ(https://it-shien.smrj.go.jp/)をご覧ください。
Bカートは、デジタル化・AI導入補助金のインボイス枠(インボイス対応類型)で申請できます。補助対象は、月額の基本料金(プラン)のみならず、導入・構築費用やコンサルティング費用も含まれます。 補助率は、小規模事業者なら最大80%、中小企業は最大75%となっています。申請対象者区分の詳細についても、デジタル化・AI導入補助金の公式サイト(https://it-shien.smrj.go.jp/applicant/subsidy/)をご確認ください。
Bカートを補助対象として申請する場合、IT導入支援事業者との「共同申請」が必須となります。必ず無料相談をご利用ください。
毎月のBカート費用を
削減できる!
Bカートの基本利用料金(最大2年分)
最大2年分が補助対象Bカート運用開始に
必要な設定構築をお任せ!
初期設定・データ移行・研修・マニュアル作成など
見積金額が補助対象※1Bカートを利用したDXの
進め方を設計!
要件整理・導入計画・マスタ設計・利用フォローなど
見積金額が補助対象※1
※1 導入・構築費用・コンサルティング費用は、お見積金額のうち補助対象と認められた経費が補助の対象です。補助対象と認められる費用は、申請内容・事務局審査により決定されます。
※ Bカート利用開始時に必要な初期費用(80,000円税別)は対象外です。
補助額のイメージは?
補助額と自社実質負担の目安(中小企業の場合)
対象合計額のうち、どれくらいが補助され、いくら自社負担になるかの目安です。
あくまで一例となり、実際の合計額と補助額はお見積り次第となります。
※インボイス枠・中小企業の場合の目安(補助額のうち50万円までは3/4、超過分は2/3で算出)。小規模事業者はさらに補助率が上がります。
※対象合計額・内訳は見積・会社規模により変わり、正確な補助額は無料相談会で個別に算出します。
Bカートを補助対象として申請する場合、IT導入支援事業者との「共同申請」が必須となります。必ず無料相談をご利用ください。
BtoB ECプラットフォームであるBカートの基本料金(プラン)だけでなく、導入・構築、コンサルティングまで補助対象!費用負担を抑えて、受発注DXをはじめられます。詳しい補助額は、相談会で個別にお見積り、シミュレーションいたします。お気軽に下記フォームよりお申込みください。
Bカートと補助金申請のプロであるIT導入支援事業者のBカートコンサルティングパートナー会社がサポート。申請サポートのほかにも、Bカート導入に向けて必要な機能の洗い出しや、他ツールとの連携、投資対効果を見据えたシステム構築までプロの視点で行ないます。
補助金申請には、複雑な書類作成やgBizIDの運用など、知識と経験も必要になります。そんな補助金申請もIT導入支援事業者のBカートコンサルティングパートナー会社がサポート。貴社は最小限の工数で、補助金申請とBカート導入を進められます。
※ 本補助金は、IT導入支援事業者との「共同申請」となります。
※ 申請準備などのサポートはIT導入支援事業者が行いますが、完全な代行・代理はできないため、最終的な申請手続きは利用者様ご自身で行っていただきます。
※ Bカートを提供する株式会社DaiはIT導入支援事業者ではございません。本サポートは、株式会社Daiと連携するIT導入支援事業者が行いますので、あらかじめご了承ください。
Bカートを補助対象として申請する場合、IT導入支援事業者との「共同申請」が必須となります。必ず無料相談をご利用ください。
デジタル化・AI導入補助金には申請期日があります。ページ下部の交付申請期間をご確認のうえ、お早めにご相談ください。
対象者の場合、補助を受けられる可能性があるので、本ページ下部のフォームをご入力ください。
IT導入支援事業者のパートナー会社より、相談会の日時のご連絡。サポートが開始されます。
サポートを受けながら、補助金申請に必要な書類などを準備し、補助金申請を行なっていただきます。
交付が決定されたら、Bカートに申し込み、Bカートを利用し構築します。構築を依頼することもできます。
構築ができたら、実際の運用を開始します。運用面でもお悩みがあれば、ご相談ください。
必ず事前に、デジタル化・AI導入補助金の公式サイトにて自社が対象者かを調べてください。
公式サイト「申請対象者チェッカー」※過去に本補助金を受給された企業様でも、その利用が『インボイス枠(前身の旧デジタル化基盤導入枠を含む)』以外であれば再申請が可能な場合があります(同一枠は不可・追加要件あり)。詳細はご相談ください。
※Bカートを利用中の申請や遡った申請はできません。ただし、2サイト目以降の新規契約の場合、補助金申請ができる可能性があります。一度ご相談ください。
| 締切日 | 2026年7月21日(火) 17:00 |
|---|---|
| 交付決定日 | 2026年9月2日(水) (予定) |
| 締切日 | 2026年8月25日(火) 17:00 |
|---|---|
| 交付決定日 | 2026年10月7日(水) (予定) |
| 締切日 | 2026年9月29日(火) 17:00 |
|---|---|
| 交付決定日 | 2026年11月9日(月) (予定) |
| 締切日 | 2026年10月30日(金) 17:00 |
|---|---|
| 交付決定日 | 2026年12月10日(木) (予定) |
※ 本ページに記載の補助率・スケジュール等は2026年8月時点の情報です。最新の制度内容は公式サイト( https://it-shien.smrj.go.jp/ )をご確認ください。
※ 補助対象範囲・補助額は申請内容および事務局審査により決定されます。本制度は補助金の交付を保証するものではありません。